陳建一麻婆豆腐 南船橋店@船橋市浜町 ビビットスクエア [ ◆船橋、習志野]
イン・ザ・スープ(^_^)v

日本一大きなラーメン屋さんの話を記事にしようと思っていたのですが、原因不明な不具合によりカメラからの画像を取り込めなくなっちゃいました(+_+)
明日以降にします。
ということで、蔵出しの記事です。
かなりご無沙汰だった船橋ビビットスクエア内にある「陳建一麻婆豆腐」に行きました。
いただくのは相変わらず、[担々麺]840円ですが、今日はそれに+[ライス]210円(おかわり自由)を頼んじゃいました。

久しぶりに来たら、どうもスープの色が以前より赤い。
しかも表面のすりゴマの量が少ないような。
料理担当が変わったのでしょうか?
厨房から聞こえてくる声は女性のようです。
多少赤いのはラー油の量が増えているから。
すりごまが少なく見えたのはその色のせい。
食べてみると、若干以前よりも辛さが増していますが、伝統的なあの味はしっかり伝わってきます。
実際には、胡麻の量が減っているということはないようです。
麺は細ストレートの卵麺。この麺はゴマや挽肉をよく拾います。
チェーン展開しているにしてはなかなかのレベルだと思います。
画一化、マニュアル化だけを追求しているお店ではないですね。
それだけに、以前経験しましたが、外れる(自分の好みの味ではなくなる)こともあります。
という能書きはこのくらいにして、この日は辛いほうにぶれたことが幸い。
なかなかに美味しい担々麺でした。
卓上には麻婆豆腐用でしょう、香りと痺れと書かれた香辛料がそれぞれ1本ずつ置かれています。
途中で痺れのほうを投入しました。
せっかくご飯をいただいたので、最後はやはり、イン・ザ・スープ(^O^)
これが担々麺の正式な食べ方ですよね(^_-)-☆
思えば、この作法を学んだ(笑)のは、あの赤坂四川飯店、総料理長・陳建一さんのお店でした。
超一等地にある高級中国料理店で、昼時、ビジネスマンと思しきおじさんたちが丸テーブルに次々と相席。
揃って担々麺+ライスを注文し、さらに、みな麺を食べ終わるとスープにライスを投入していました。
こども心に(^^)、いつかあんなふうにして食べてみたいとの憧れを抱いたものでした。
月日は流れ、その食べ方を我が物にする時がついにやってきたのです(哄笑)。

試合結果はご承知のとおり(T_T)
詰めの甘さ、あそこでここでの一本が出ずに敗戦しました。
オープン戦は勝ち負けでなく、それぞれの選手がシーズン中に期待される働きを出来るかのテストと、そのための最終調整の場ですか、負け自体は責めも悔やみもしません。
が、そういう意味では、同点で今季からのストッパー、小林宏之を送り込んだのですから、公式戦でのシナリオをきっちりとなぞってくれないと困りますね。
あの方が私を出入り禁止にしようとしているようなので、ちょっと言い訳めいた話を書かせていただきました(^^ゞ

日本一大きなラーメン屋さんの話を記事にしようと思っていたのですが、原因不明な不具合によりカメラからの画像を取り込めなくなっちゃいました(+_+)
明日以降にします。
ということで、蔵出しの記事です。
かなりご無沙汰だった船橋ビビットスクエア内にある「陳建一麻婆豆腐」に行きました。
いただくのは相変わらず、[担々麺]840円ですが、今日はそれに+[ライス]210円(おかわり自由)を頼んじゃいました。

久しぶりに来たら、どうもスープの色が以前より赤い。
しかも表面のすりゴマの量が少ないような。
料理担当が変わったのでしょうか?
厨房から聞こえてくる声は女性のようです。
多少赤いのはラー油の量が増えているから。
すりごまが少なく見えたのはその色のせい。
食べてみると、若干以前よりも辛さが増していますが、伝統的なあの味はしっかり伝わってきます。
実際には、胡麻の量が減っているということはないようです。
麺は細ストレートの卵麺。この麺はゴマや挽肉をよく拾います。
チェーン展開しているにしてはなかなかのレベルだと思います。
画一化、マニュアル化だけを追求しているお店ではないですね。
それだけに、以前経験しましたが、外れる(自分の好みの味ではなくなる)こともあります。
という能書きはこのくらいにして、この日は辛いほうにぶれたことが幸い。
なかなかに美味しい担々麺でした。
卓上には麻婆豆腐用でしょう、香りと痺れと書かれた香辛料がそれぞれ1本ずつ置かれています。
途中で痺れのほうを投入しました。
せっかくご飯をいただいたので、最後はやはり、イン・ザ・スープ(^O^)
これが担々麺の正式な食べ方ですよね(^_-)-☆
思えば、この作法を学んだ(笑)のは、あの赤坂四川飯店、総料理長・陳建一さんのお店でした。
超一等地にある高級中国料理店で、昼時、ビジネスマンと思しきおじさんたちが丸テーブルに次々と相席。
揃って担々麺+ライスを注文し、さらに、みな麺を食べ終わるとスープにライスを投入していました。
こども心に(^^)、いつかあんなふうにして食べてみたいとの憧れを抱いたものでした。
月日は流れ、その食べ方を我が物にする時がついにやってきたのです(哄笑)。

試合結果はご承知のとおり(T_T)
詰めの甘さ、あそこでここでの一本が出ずに敗戦しました。
オープン戦は勝ち負けでなく、それぞれの選手がシーズン中に期待される働きを出来るかのテストと、そのための最終調整の場ですか、負け自体は責めも悔やみもしません。
が、そういう意味では、同点で今季からのストッパー、小林宏之を送り込んだのですから、公式戦でのシナリオをきっちりとなぞってくれないと困りますね。
あの方が私を出入り禁止にしようとしているようなので、ちょっと言い訳めいた話を書かせていただきました(^^ゞ
2010-03-11 23:00
nice!(39)
コメント(7)
トラックバック(0)








ライスおかわり自由ですが、インザスープしすぎたら、スープが先になくなっちゃいますよね(^ ^;
by たぁ (2010-03-12 00:12)
その食べ方・・・大人のナマーですよね♪ ヾ(^▼^*)ノ
by ダー (2010-03-12 08:03)
良い汗かけそうです^^
by くまら (2010-03-12 10:46)
いや~ん、美味しそう♪
by piano (2010-03-12 12:14)
めっちゃ、美味しそうですぅ~(●^o^●)
是非とも、行ってみたいです(笑)
by dora (2010-03-12 17:03)
ちば魂のレポートを楽しみにしてますよ。
何せ貴方の今年の定席・三塁側にありますからね。
是非是非ビジターを熱く応援してくださいな。
さすれば結果は伴わん^^
人ごみはご注意を。思わぬお土産いただきますよ。
by 太陽の玉子 (2010-03-12 19:29)
坦々麺の最後はやっぱりおじや風にして食べるのがおいしいですよね^^
by たかぼん (2010-03-13 01:03)